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枕の横で私が寝るのを待っていてくれるクー。
若干悪人面。
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「悪人面ってなんだよ。オレ、ニャンコだぜ」



ろくは、ポン助の布団の足元で待っていてくれた。
101027_1433.jpg
「早く寝ようよ」



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「人間は寝るまでの準備が長すぎるぜ・・・」



101027_1438.jpg
「やっと布団に入ったのか。
 ちゃんと電気消してくれよな」



以下、私の顔を隠すためにクーのセリフはふきだしで。
101027_1443_2.jpg



101027_1444_2.jpg


※顔にぼかしを入れたのですが、
 黒澤清の映画に出てくる幽霊みたいな顔になってしまって、怖いのでフキダシで隠しました。




ろくも、クーがここに来るようになってからしばらくしてから、
同じ場所に来るようになりました。

初めてろくが来た日は、私の左わきの下でふたりで仲良く眠ってくれました。
自分のわきの下に可愛い顔が二つ並んでいるのを見て、幸せでした。

しかし、次の晩・・・。
最初にクーが来て、次にろくも来たので「仲良くおねんねね」と思ったら、
突然ろくがクーを追い出してしまいました。
ろくに追い出されるとクーはわきの下をあきらめ、枕の横で眠っていました。

ろくはポン助のわきの下にも行くので(わきの下のハシゴをする)、
長時間私のわきの下にいることは少なく、
ろくがいないときはクーは私のわきの下にきてくれました。
ふたりで仲良く寝てほしかったけれど、ちょっと狭いのでしょうね。
右わきの下と左わきの下で手を打って欲しい所でしたが・・・。

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