「 ろっちゃん、大好き 」 と、ろくに優しくする、クー。
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クー 「 ろっちゃん、大好き・・・ 」



そのクーの喉元にがぶりつく、ろくの仕打ち。
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クー 「 ぎゃああ、ろっちゃん! 」



でも、実はそれが嬉しい、クー。
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クー 「 ろっちゃん、だーいすき! 」



子供の頃は、いろんなことに対して可能性ってゼロではなかった。
限りなくゼロに近かったかもしれないけど、
ゼロではないと思い込むことができた。

それが、少しずつ可能性がゼロになる項目が増えていって、
いまや、いくら 「 可能性はゼロではない!」 って思い込もうとしても、
「 いやいや、ゼロでしょ 」 とすぐさま脳内でツッコミが入る。
その虚しさたるや。

そのたびに落ち込んでいたら生きていけないので、
気楽にやりましょう、気楽に。

  ↑
とくに深い意味はありません。
キラキラした高校野球を見た反動が強すぎて
落ち込み気味になってるのです。
これがほんとのロスですな。

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兄弟喧嘩