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そうだったのか!

2011/01/31 Mon 

退屈そうなろくと、毛繕い中のクー。
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ろく「あぅ~、なんか退屈だなあ・・・」



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「お、これ何だ?」



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「ガシ!」



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「ツンツンしてみるか」



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「お!逃げた」



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「押さえておかなきゃ」



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「ん?どこ行った?」



・・・と、ここで突然キレたクー。


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クー「わいの尻尾になにさらしてくれとんのじゃー、われぃ!」
ろく「ええ~っ、急にぃ?」



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ろく「クーちゃん、そこは痛いよ、カカトは反則だよ!」
クー「わいの尻尾に何さらすんじゃと訊いとるんじゃぼけぇ!」



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ろく「だってクーちゃんの尻尾はオレのものだろう?」



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クー「わいの尻尾はわいのもんなんじゃ、われぃ!」



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ろく「がーーーーん・・・。そうだったのか!」



明日につづく・・・。
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兄弟喧嘩
またしてもデンタルロープネタですが・・・。



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「がぁぶぅう~~!」


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「がぁああぶぅううう~~!」


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クー「よぉ、ろっちゃん。ノリノリじゃねぇか」
ろく「あ、クーちゃん」


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ろく「クーちゃんだって同じの持ってるでしょ」
クー「ああ、あれな」


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クー「あれだとイマイチ気分が乗らなくてな」


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クー「こっちのほうが面白そうじゃねぇか。ちょっと貸せや」
ろく「え~っ」


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「ちえっ。クーちゃんに取られちゃったよ」



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「ふんがーーー!」


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「がぁぶぅうう~!」


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「むきーーーーっ!」


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「んがぁあああ!」


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「なんだよ、クーちゃん。自分のほうがノリノリじゃないか」



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「かぅっ!」
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ひとり遊び

2011/01/29 Sat 

ろく。踊っている・・・わけではない。
オモチャでひとり遊びをしているところ。
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「バシ!」


・・・と蹴っ飛ばしておいて、掴まえる。


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「へっへっへ、うまそうだなあ・・・じゅる」


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「可愛がってやるぜ、ネズミちゃん」



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クー「それ、ネズミじゃねぇし。犬用のデンタルロープだし」
ろく「いいの!これがネズミっていう体(てい)で遊んでるんだから!」


その隙にポン助がふざけてロープを取り上げると・・・。


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「あ!何すんだよ!オレのネズミちゃん!」


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「ろっちゃんは、このテのひとり遊びが得意だよなあ」


ポン助にロープを返してもらったろく。
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「オレのネズミちゃん、オレのネズミちゃんなんだぁ」


ごめんね、ろっちゃん。そうだよね、ろっちゃんのモノだよね。
・・・と、謝るポン助。
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「許してあげてもいいけど、もう取らないって約束してね」


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猫と靴下

2011/01/28 Fri 

ポン助の靴下に穴が空いていたので、捨てる前に結んでクーの脚の間に置いてみた。
※靴下は洗濯した後のものです。
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「んーーーー」


クーは見慣れないものに、すぐには反応しない。
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「・・・これをオレにどうしろと?」


一方ろくは・・・。
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「ふにゃ?」


すぐに齧ってみる。
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「がぶぅ」



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「ん?」


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「臭いような苦いような・・・?」


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「毒ガスか?大丈夫か、オレ?」


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「あ~あぁ、ろっちゃん、齧っちまったよ。
 これ、ポン助がいっつも履いてたヤツじゃねぇか」


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「ねえ、もうこれ要らないの?
 オレ達が遊んじゃっていいのかよ?」


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「クーちゃん。これ、あんまり面白くないよ」


猫達の反応が悪かったので、靴下オモチャはすぐに廃棄処分となった。
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コテン寝。

2011/01/27 Thu 

※本日二回目の投稿です。


散々遊んで、綿毛布をぐちゃぐちゃにした後、コテンと寝てしまったろく。
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コテン寝。
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遊ぶ時には思いっきり遊んで、
眠る時にはコテンと眠ってしまうのがろく。
時々、揺すっても起きないくらい熟睡していることもある(昏睡と呼ぶのか?)。


笑ってるの?
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ん?起きた?
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薄目を開けたまま寝てるのか?
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Roku

甘く切ない時間

2011/01/27 Thu 

外を見るクー。
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外を見るクー。
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  ↑
窓枠に貼ってあるのはケーブルモール。
ろくがここの窓枠をガジガジしてしまうので対策したのだけれど、
このケーブルモールの両面テープが強力で、
剥がす時にかえって窓枠を傷めてしまうということに気がついた・・・。



ペピィのキャットタワーで爪とぎをするろく。
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※最近ではペティオのキャットタワーでも猫なりに工夫をして爪とぎしています。



やっぱりこのころはかなり細かったろく。
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今はふっくらしてきたけれど、また夏になったら痩せちゃうかな?



ろくの背中の毛がバサバサになっているのは、
クーが散々逆向きに毛繕いをしていたから。
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「くんくん」



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「クーちゃん、オレの背中に何かした?」




最近、クーとろくと一緒に寝たり、クーとろくを撫でたりしていると、
なんという甘い時間だろうと思う。
世の中にこんなに甘い時間があったのかと知る。
今まで思っていた「甘い時間」の何百倍・・・いや、それはちょっと大げさか。
今まで思っていた「甘い時間」の・・・控えめに3倍くらいは甘い。


今までも猫を見れば可愛いと思っていたけれど、気づかなかった。
こうゆうことだったのか。
猫と暮らす人たちが幸せそうに猫の話をするのを聞いてもピンと来なかったけれど、
こうゆうことだったのか。


クーとろくと一緒にいると、なんとも甘い。
なんとも甘くて切ない。



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Qoo&Roku

猫の言葉

2011/01/26 Wed 

びっくりするほど、クーは私の気持ちを解ってくれる。
私の言葉を理解しているかのように・・・。
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「コトバなんて解っちゃねぇよ。顔色と行動パターンを読んでるんだよ」


だと言うのに、私はまだまだクーの言葉が解らない。
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「人間は言葉なんてものを使うから、勘が悪くなっちまったんだよ」


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「お前ぇら、ろっちゃんの言うことも解らねえみてえだから、
 オレが一生懸命通訳してやってるってぇのに、それも解らねぇだろ?」


そう、クーはろくの気持ちを代弁しているかのように見える時がある。
先日、ろくがケージに前脚を引っ掛けてしまって、一瞬宙吊り状態になってしまった。
私とポン助はオロオロするばかりで、二人してろくを見つめて
「ろっちゃん、大丈夫?ケガしてない?痛いとこない?」と質問ぜめしてしまったせいで、
ろくはびっくりして固まってしまい、動けなかった。
ろくが動かないから、私たちはますます心配した。

すると、騒ぎを聞きつけたクーが隣の部屋からやってきて、
ろくの傍へよってクンクンと顔の匂いを嗅いだ。
そして「んにゃーーー!」と私たちの顔を見て鳴き、
また隣の部屋へと戻って行った。

その後すぐにろくはまた元気良く遊びだし、
心配した前脚もなんともなかったようだ。
(※同じ事があると危ないので、ケージは撤去した)


どうやらクーは私たちに、
「心配すんなよ。ろっちゃん、大丈夫だって言ってるよ」と言ったのだ。



猫は「チュ」すると、それだけで相手の体調や気持ちが解ってしまうらしい。
クーはポン助が帰ると出迎えるが、
ポン助が「ただいま~」と言って顔を寄せると「チュ」だけしてさっさと部屋の奥へ行ってしまう。
「チュ」だけで「よし、お前、変わりねぇな」と解ってしまうのだと思う。


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「ところでお前、相変わらずオレのアマアマ要求と遊んで要求の違い、解ってねえだろ?」


う・・・。うん。ごめん。解ってないよね。
甘えたい時にオモチャ出すと、クーちゃんがっかりするよね。
遊びたい時にアマアマしようとするとうざがるよね・・・。

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「猫のいいたいことなんてシンプルで限られたことなんだから、
 いい加減ねこ語くらい覚えろよな」



「猫は単独生活者だから、コミュニケーションをとるのが苦手」なんていろんなどころで目にするけれど、
人間なんかよりずっと、相手の気持ちを汲み取るのが上手いと思う。
汲み取った後、どうするのかは別問題だけど・・・。


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Qoo

譲らない猫

2011/01/25 Tue 

寝床も、お気に入りの場所も、オモチャも、
私とのアマアマタイムも、夜寝るときの私のわきの下も、
全てろくに譲るクー。


でも、そんなクーもろくに譲らないものがある。
朝、クーがお日様を待っていると、ろくがやってきた。


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クー「ろっちゃんベイベー、大好きだからさ。
   もうちょっとだけオレをひとりにしておいてくんねぇかな」


※いきなり「がぶぅ~!」をしたりせず、
 まずは舐めて言い聞かせるのがうちの猫達のやり方らしい(人間に対しても)。


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ろく「やだよ、オレが居たっていいじゃんか!
   オレだって日に当たりたいんだよ!」


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クー「まあまあ。そう言うなよ、ろっちゃんベイベー。
   こころはひとつオレに譲ってくんな。後で陽が高くなったら交替してやっからよ」



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ろく「なんだよ、さっきからベイベーベイベーって気持ちワリィなあ。
   オレどかないからね」
クー「おっ、なんだあ?その目つき。やんのか、お前ぇ?」



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ろく「弟に譲らないアニキなんて最低だぁ!」
クー「ぬぉー!やりやがったなあ!」


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ろく「オレだって陽に当たりてぇんだ~!
   白猫のほうが皮膚が弱いんだから、日光に当たって丈夫にならなきゃなんねぇんだ!(※)」
クー「ぐおー!」


(※ 何の根拠もありません)


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クー「お前ぇはなんも解っとらん!」


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クー「オレはお前ぇのことを考えて・・・
   ぬぉっ!足、噛むなよ!」


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クー「ケツを噛むな!」


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クー「こ~んにゃろぉめ!」


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ろく「なんだよ、わかったよ。もういいよ。タワーの上で陽に当たってくるからさ」


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「ろっちゃんは何も解ってねぇ・・・。
 あとで陽射しが強くなってから交替してやろうと思ってるのに」


冬の間、日の出時間も遅いし陽射しが斜めに入ってくるので、
なかなか部屋の中に陽の当たる場所ができなかった。
やっとマットの上に陽が当たるようになっても、
時間が早いうちは日なたの部分は狭くて猫1匹がごろんとしたらいっぱいいっぱいだ。

クーは午前中のまだ早い時間帯のうちに日光浴を済ませ、
その後にろくが陽の当たる場所に来れば場所を譲ってあげる。
でも、まだ自分が十分に日光に当たる前だと、ろくに場所を譲らない。

クーは陽が高くなって、陽射しが強くなってからろくに日光浴をさせてあげようと思っていて、
だからその前に自分が日光浴を済ませなくちゃならないと思ってるのかな?
なのにろくがそれを解らず、「クーちゃんどいて!」と言うから怒っちゃうのかも・・・?

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兄弟喧嘩

譲る猫

2011/01/24 Mon 

クーはほとんどのものをろくに譲る。
オモチャも、お気に入りの場所も、猫ベッドも。
最近では、夜寝る時の私のわきの下の一番良い位置(※)も、ろくに譲る。

※猫にとって一番いい位置=人間の体側にぴったりと寄り添えて温かく、
 ちょうどわきの下に顎を乗せられて、
 人間の顔の一番近くで、ナデナデしてもらいやすいところ。


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「オレって優しい兄ちゃんだよなあ」


クーのご飯にろくが顔を突っ込んできても、怒らない。


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「まあどうせ、次のご飯もきちんと出るしな」


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「ポン太とのアマアマタイムだって、最近はろっちゃんに譲ってるんだ」


私のお風呂上りにクーは特に甘えるのだけれど、
最近はその時間にろくが甘えに来るので、
クーはこんな顔をしてろくのアマアマタイムが終わるのを待っている。
 ↓
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「オレお兄ちゃんなんだから、ろっちゃんのアマアマが終わるまで我慢せんばかん」


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「ろっちゃんのアマアマが終わったら、オレがアマアマしに行こう・・・」


夜寝るときのわきの下も、今はろくが先に陣取るようになった。
ろくはわきの下で眠るだけではなく、わきの下で散々フミフミするので、
ろくのフミフミが終わるまで、クーは私の枕の横で待っている。
ろくのフミフミが終わる頃に布団を覗いて、私がそれに気づいて布団を上げると
中に入ってろくと一緒に眠る。
でも、私が眠ってしまっていると布団を上げてもらえないので、
クーは布団に入れず私の枕の横で眠ることになる。
それでもクーは、ろくのフミフミが終わるまで待っている。


以前はクーがいつもろくに遠慮するので、
クーがのびのび出来ないのではないかと思っていたけれど、
もしかするとクーはろくのために我慢することを、
ストレスには感じていないんじゃないだろうかと最近は思う。

クーは自分だけが楽しかったり自分だけが満足だったりしても、
ちっとも幸せじゃないんじゃないんだろうか。
クーはろくと一緒に幸せにならないと、意味がないと思っているんじゃないだろうか。


クーは、ろくが私にアマアマ・フミフミしても、
また私がろくとばかり遊んでいても、ヤキモチを焼いたりしないのかもしれない。
クーはろくのことが大好きで、最近はそれなりに私のことも好きになってくれている(たぶん)。
クーは自分だけが私と仲良くするのではなく、
ろくと私が仲良くしているのが嬉しいのかもしれない。


※母猫のおっぱいは、後ろ足に近い位置にあるものが質・量ともに一番いいそうです。
 nekonekoさんにいただいた仔猫の頃のクーとろくの写真を見ると、
 お母さん猫の一番いい位置のおっぱいをクーが取ってしまっていました。
 クーとろくの体の大きさの違いは、この頃から決まってしまっていたのかも。
 物心がつく前の行動とはいえ、クーはそれを申し訳なく思っていて、
 それで今は何でもろくに譲っていたりして・・・。

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Qoo&Roku

成長した猫

2011/01/23 Sun 

そういえば、年末にろくの体重を量ってみたら4.0キロになっていた。
最近はクーとあまり大きさの違いを感じない。
少しずつ、少しずつガッシリとしてきているようだ。


そしてろくの成長は、大きさだけではない。
ココロも少しずつ成長しているようなのだ。


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「オレ、最近、爪きりが怖くなっちまったんだ」


以前は爪を切る時にも「ふん?何やってるの?」といった感じで、
全然怖がらなかったろく。
だけど最近では爪を切ろうとすると少し嫌がって手を引っ込めてしまう。


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「だってあれ、一歩間違えると痛いことになっちまうじゃねぇか」


昔のろくは、「ツメ切りは一歩間違えたら痛い」という想像が出来なかった。
でも成長して、その事実に気づいてしまった(爪切りに失敗した事はないのですよ)。
人間の子供でも、頭がいい子ほど想像力が豊かで臆病だけれど、
それと一緒なのではないだろうか。


他にも、以前はオモチャで遊ぶ時に無謀なジャンプを繰り返して私をハラハラさせていたけれど、
最近はあまり無謀なことはせず、考えてからジャンプするようになった。
そして前はクーのことなどお構いなしだったけれど、
最近、ほんの少~し、ほんとのほんとにほんの少~しだけれど、
クーにオモチャを譲る素振りを見せる事がある。


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「猫だってちったあ協調性がねぇとな。
 まあ基本今でも無邪気なろっちゃんだけどな」


そして最近やっと、「ご飯におかわりはない!」ということを覚えてくれた。

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「どんなに鳴いてもご飯のお替わりはねぇんだよな・・・。
 しょんぼりしちまうぜ」


他にも、オモチャで遊ぶよりクーと追いかけっこするほうが楽しいと思えるようになったり
(オモチャは所詮単純な遊びだけれど、クーとの追いかけっこには作戦も必要)、
自分がどうしたいということが解ってそれを表現できるようになったり・・・など、
ろくの成長を感じるところはたくさんある。


あともう一歩、明け方に騒いでしまうと、
ポン助もポン太も困ってしまうという事を覚えてくれると助かるのだけれど・・・。

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「ニャにか問題でも?」

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Roku
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