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猫耳大掃除

2010/08/31 Tue 

クーは耳垢が出にくいようなのだけれど、
ろくはちょっと温度や湿度が高かったりすると耳垢が出やすいようだ。

100419_4679.jpg
「耳掃除はあんまり奥までしないでね」



なので時々、耳掃除をする。
最初はどの辺りまで拭いていいか解らなかったけれど、
あまり奥まで拭こうとするとろくが嫌がるので、
ろくが嫌がらないところまでにしている。



100419_4671.jpg
「肉球のお手入れは自分で出来るんだけどね」




100419_4684.jpg
「耳垢出るけど元気だよ!」



耳掃除をされていると、ろくは結構気持ち良さそうな顔をする。
というか、何故か耳掃除をしているこっちまで気持ち良くなってくる。
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ろくの涙

2010/08/30 Mon 

夜中、クーがポン太に甘えているのを見て、秘かにヤキモチを焼いていたろく。
でも本人は、自分がヤキモチを焼いていたなんて自覚がない(たぶん)。

100417_4669.jpg
「なんかイライラするっ!クー兄ちゃんに噛み付いちゃえ!」


自分がどうしたいのか、どうして欲しいのかの気持ちの整理がつかず、
素直に甘えに来れなかったろく。

100419_4677.jpg
「もう・・・なんだろう。このモヤモヤした気持ち。
 なんで誰もわかってくれないんだろう?」


ある夜、自分の気持ちをうまく表現できずに、
カーテンの向こうでマットを齧ってやさぐれていたろく。
カーテンをめくると、目に涙をいっぱい溜め込んだろくがいた(この時の写真もありません)。
その目を見て「もしかして・・・」と思い、たくさん撫でてあげると、
ろくはウルウルした目のまま嬉しそうな顔をした。

これをして欲しかったのかな・・・?


100419_4687.jpg
「だってさ、いっつも夜中はクーちゃんばっかりナデナデされてるじゃんか。
 オレだってクーちゃんみたいにしてほしいよ」


夜中のナデナデだけでなく、今、ろくはいろんなことでクーと同じ・・・
いや、同じなのではイヤなようで、自分が一番に扱われたいようなのだ。
本当はこれまでもろくのほうが人間に甘えている時間も長かったし、
オモチャで遊んでもらえる時間も長かったのだけど、
ろくはどうやら、人間達の愛情もクーの愛情も、全部独り占めしたい時期らしい。
ある意味では複雑な感情を持つようになった、大人になったってことなのかな?


クーに対する噛みつきが、そのせいだけかは解らないのだけど。
きっとろく自身も解っていないと思う。


100417_4641.jpg
「別にオレ、甘えたいわけじゃねぇし。ヤキモチとか焼いてねぇし」


今まで、ろくは飄々としているのでヤキモチなんて無縁・・・というより、
ヤキモチを焼けば素直に割って入ってくる性格・・・と思っていた。
でもヤキモチ問題は2匹飼う上では避けられない問題なのかも。



※な~んて、全て飼い主の想像で、
 本当はろくは暑くてイライラしてるだけだったりして。
 「暑くてやってられん!えい!クーちゃんに噛み付いちゃえ!」・・・なんてね。
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クーの涙

2010/08/29 Sun 

兄弟猫にとって、ケンカは最大の愛情表現なのだと思う。

でもここ1ヶ月ほど、ろくが一方的にクーに噛み付いて、
ケンカにならずクーが逃げ回る事も多くなった。


100417_4625.jpg
「ろくちゃん、最近なんであんなことするんだろう・・・?
 なんでオレに本気でガブッとするんだろう?」


ろくが噛み付くからといって同じテンションでケンカをしてしまうとろくが怪我をしてしまうので、
クーは仕返しをせずにひたすら逃げまわる(のだと思う)。

100419_4681.jpg
「オレ、わかんね。
 いっつも仲良くしてるろっちゃんが、なんで??」



ろくから逃れるために部屋中を駆け回って逃げていると、
事情を知らなかったポン助に「静かにしなさい!」と叱られてしまったクー。
100419_4673.jpg
「オレ、悪くねぇのに。
 ろっちゃんには噛まれるし、ポン助には怒られるし、踏んだり蹴ったりだぜ・・・」


理不尽にポン助に怒られて、目に涙をいっぱいに溜めていたクー。
(このときの写真はありません)
まるで子供が「オレは悪くないのに、なんで怒るんだよ!」というときのような表情だった。


私に事情を聞いたポン助はクーに謝ったのだが、
クーは悔しさを押さえきれず、ポン助の手をガブッとした。


100419_4691.jpg
「オレが長男だからって、オレばっかり叱られちまう・・・」




ろくがクーに噛み付いていた理由とろくの涙については、また後日・・・。
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薬物無用

2010/08/27 Fri 

ろくが狙っているのは、ケンカに疲れ果てたクー。
100419_4717.jpg
「あ、あれ、クーちゃんじゃねぇのか?」


もちろんいつも同じ部屋にいるのだけれど、
クーが視界に入ると思い出したように仕掛けるタイミングを計りはじめるろく。


蛍光灯で部屋の中が明るいのに、ここまで瞳孔開きますか。
100419_4718.jpg
「チャンスじゃねぇのか?仕掛けるチャンスじゃねぇのか??」


ついさっきまでケンカしていたのに、
疲れを知らないのかまたケンカを始めようとするろく。



いっぽうクーは・・・。

100419_4716.jpg
「ふぅ~、疲れた。ケンカはまたにしようや、ろっちゃん」


ろくはとにかく疲れを知らない。
おもちゃで遊んでいても走って跳んで、休まない。

人間のほうが疲れてしまってオモチャを仕舞うと、
不満そうな顔をしてオモチャが再び出てくるのを待っている。
猫じゃらしで遊ぶのは人間のほうが疲れるので、
一人遊び用のオモチャを渡してあげると、それが生きているという体(てい)で、
オモチャを自分で投げて、自分も飛び跳ねて遊ぶ。

一人遊び用のオモチャも渡さないでいると、マットに付いたシミを見つけ、
それが動いているという体(てい)で一人で跳ねて遊ぶ。
あるいは見えない敵と戦って遊ぶ。



起きている間は、ろくは柳沢慎吾並みに多動なのだ。
ナチュラル・ハイとでも言うのか。



100419_4719.jpg
「オレみたいにアッパー系の脳内麻薬が常に出ていたら、
 人間も覚醒剤なんて使う必要ないのにね」


猫でもろくちゃんみたいなのは珍しいと思うよ・・・。



私も欲しいよ。ろっちゃん並みのアッパー系の脳内麻薬が。
 ↑
こんな思いが強くなっちゃった人が、覚醒剤に手を出しちゃうのかしら。
なむー。


しかし覚醒剤ばりのろくの脳内麻薬。
健康には影響ないのだろうか?
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抗争の火種

2010/08/26 Thu 

ボーっとするクー。
100416_4589.jpg



まだポン助が居間でろくと寝ていた頃の写真。
ポン助が寝るためのマットが三つ折の状態で置いてあったので、
マットのお山に登ってボーっとしていたクー。


100416_4591.jpg
このお尻の膨らみが猫好きにはたまらない・・・。
(※マットの洗濯札が見えているのは忘れてください)



そんなクーに攻撃を仕掛けるろく。
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ろく「マットのお山はオレのもんだー!」


新しいものが現れると、新たな抗争の火種となるのであった。


100416_4595.jpg
 ↓
100416_4596.jpg
 ↓
ろくの頭を手で押さえるクー。
100416_4597.jpg
クー「ま、まあ待てや。落ち着いて話し合おうじゃねぇか」

ケンカの途中で相手の頭を手で押さえるのは、猫の世界では何か意味があるようだ。


しかし、その猫界のルールを無視するのがろく。
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ろく「話すことなど何もないっ!」


またしてもろくの頭を押さえるクー。
100416_4599.jpg
クー「まあまあまあ、落ち着けや」



100416_4600.jpg
クー「どうしてもやるってんなら、オレだって容赦はしねぇぜ」



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ごろ~ん。



100416_4602.jpg
バシバシ!


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にらみ合って・・・



100416_4604.jpg
激突!


100416_4605.jpg
にらみ合って・・・


100416_4606.jpg
激突!


100416_4609.jpg
バターン!



100416_4610.jpg
疲れてもにらみ合って・・・


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ろく「このマットはオレとポン助が寝るマットなんだよぅ!」



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ろく「クー兄ちゃんなんかなんだよ!ポン太とふたりで和室に行っちゃってさ!」



100416_4617.jpg
ろく「置いていかれるオレがどんな思いかわかるかよっ!」



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クー「わ、わかった、ここはお前に譲る」



弟にマットのお山を譲ったものの、思い通りにいかなくてマットを蹴った蹴ったするクー。
100416_4620.jpg
クー「いーーーーーっ!」



マットを取られた思いをどこにぶつけていいか解らないクー。
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クー「ふにーーー!」


少し経つと・・・。

100416_4623.jpg
「しかしろくちゃん、強くなってきたなあ。オレ、負けるんちゃうか?」


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「う~~、いつか絶対クーちゃんに勝ってやるぅ~!」

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兄弟喧嘩 | コメント(6) | トラックバック(0)
夕食後、最初は各々毛づくろいをしていたのだが・・・


100416_4566.jpg
クー「おーい、ろくちゃん。腹いっぺー喰ったか?」


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ろく 「うん、食べたよ。おいちかった」
クー 「そうかそうか」



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ろく 「クー兄ちゃん、こんなとこまで汚れてるよ。舐めたげる」
クー 「ん?ぉあ、悪ぃな」



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ろく 「ああ、もうこんなとこまで汚してぇ」
クー 「・・・」



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クー 「も、もういいよ。オレが舐めたげっからよぉ」
ろく 「いいっていいって」




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ろく 「ペロペロ、スキスキ」



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ろく 「クー兄ちゃん、スキスキ」
クー 「ニャ・・・」



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ろく 「こっちもやったげる」
クー 「ニャ・・・」




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ろく 「スキスキ、クー兄ちゃん」
クー 「あ~、オレって幸せ・・・こんな可愛い弟がいて・・・」

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なかよし | コメント(6) | トラックバック(0)

理由なき儀式なのか?

2010/08/24 Tue 

中村主水も憧れた(?)、色白美人の「三つ指ついて、お出迎え」。


100416_4563.jpg
「おかえりニャさい・・・」


夜、家に帰るとこんなふうにろくにお出迎えされ、大感激していたポン助。


しかし、7月にポン助が三泊四日家を空けて帰ってきた翌日から、
何故かポン助が夜家に帰るとろくはトイレの後ろ側に隠れてしまうようになった。


ポン助が大好きで夜中もゴロッゴロとポン助に甘えていたろくなのに、
ポン助のことを忘れてしまったのか?

でも、トイレの後ろに隠れてしまうようになってからも、
夜中は変わらずポン助に甘える。
朝だってポン助が撫でると嬉しそうにしている。
なのになぜ、夜、ポン助が帰ってきたときだけ隠れてしまうのか?


帰ってきた時だけ「あれ?こいつ、誰だっけ?」と忘れてしまっていて、
夜中になると「ああ、コイツコイツ。優しく撫でてくれるヤツ、寝てる」と
思い出して近づいてくるのか?


それとも、ポン助のことが怖くなってしまったのか?
寝ている間は安全だと思って近づいてくるのか?


それともそれとも、「コイツが帰ってきたら、とりあえず隠れよう」
という理由なき儀式のようなものなのか?



100416_4564.jpg
「あ・・・コイツ帰ってきた。トイレの後ろに隠れよっと」



※ちなみに不思議なことに、昼間ポン助が帰って来てもトイレの向こうには隠れない。
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あだ名のつけかた

2010/08/23 Mon 

下の写真は、今住んでいるところに引っ越してから最初に仲良くなった野良猫
(現在は地域猫になったところかな?)。

100411_4354世界地図

大きな体でイカツイ顔をしているけれど、人懐っこい。
その性格のせいか女子学生さんにも好かれ、近くの学生寮に時々出入りしている様子。
なかなか強い猫のようで他の猫を恐れず、行動範囲が広い。
散歩の途中で会うと、ずいぶん長いことお見送りをしてくれる。

へヴィメタル系のバンドの人でこんなメイクをした人がいたような気がしたので、
私は最初、「へヴィメタにゃんこ」と呼んでいたのだけど、
ポン助は顔の模様が世界地図みたいだと言って、
この猫のあだ名はすっかり「世界地図」となってしまった。




100417_4626.jpg
クー「オレ達、ポン太とポン助に名前付けられなくてよかったな。
   あいつらが名前付けてたら、オレなんて絶対『ツチノコちゃん』になってたぜ」
ろく「そんなのまだいいよ。
   オレなんて絶対『フンフンちゃん』か『軟便ちゃん』だぜ」



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クー「考えるとブルーになってくるな・・・」
ろく「・・・・・」

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猫とファーミネーター

2010/08/21 Sat 

高校野球も終わり、夏もそろそろ終わるのか・・・。



幾度となくファーミネーターでウットリするクーの顔を写真に納めたいと思ってチャレンジしていたが、
片手でカメラ、片手でファーミネーターというのが難しく。


100416_4552.jpg
 ↑
やっと撮れてもクーの顔が普通。


カメラを持ったままクーがウットリ顔をこちらに向けるのを待つが・・・

100416_4554.jpg

カメラを構えるとクーが緊張するのか、「シャキーン」とした表情になってしまう。
(左手でブラッシングしてもあまり気持ち良くないのかもしれない)




ろくは当初、ファーミネーターが苦手・・・いや、嫌い・・・・いや、憎んでさえいた。

ファーミネーターを近づけると・・

100416_4556.jpg
「うわっ!それ、こっちに向けんなよ!」


人間に本気でパンチすることなんてなかったろくだけど、
ファーミネーターには憎しみをあらわにパンチしていた。
もともとブラシやコームが嫌いな上に、ゴツイ感じが怖かったのかもしれない。
ろくの近くでクーにブラシをかけていても、「オレの兄ちゃんに何すんだよ!」とばかりに
ファーミネーターにパンチしてきた。



私がファーミネーターを持っているだけで、テーブルの下に隠れこんでいたろく。
 ↓
100413_4442.jpg
「オレ肌が弱ぇんだからさ、そうゆうのやめてくれよな」



眠っている時にこっそりファーミネーターをあててみても
ろくの毛はほとんど取れなかったので、2ヶ月程ろくにはブラッシングしていなかった。



7月に入った頃からブラッシングを再開してみると、
あれほど憎んでいた事を忘れしまったのか、はたまた大人の階段を少し昇ったのか、
なかなか気持ち良さそうにブラッシングをさせてくれるようになった。

相変わらずほとんど毛は取れないのと、時々昔の憎しみがよみがえってくるのか
憎しみのこもったパンチが繰り出されるのだが・・・。


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猫とストレス

2010/08/21 Sat 

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「今だから言えるけど、オレ、勘違いしてたんだ。
 富士山は、『富士さん』なんだと思ってたんだ」



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「それだけじゃねぇ。
 『太田胃酸』は、『大田井さん』って人の名前だと思ってた」



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「まあ、そんなもんはよくある事だ。気にすんな」



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「それだけじゃねぇんだ。
 よくCMで言うだろ?
 『肉体疲労時の栄養補給に』って。
 オレ、アレは『肉体疲労の栄養補給に』だと思い込んでたんだ」



100416_4612.jpg
「・・・・?」


===================

猫はストレスに弱い動物・・・といろんなところで読んだり聞いたりしていたのだけれど、
昨日読んだサイトでは「ある程度のストレスがあるほうが猫の病気を予防する」と書いてあった。
ストレスが全くないと、交感神経と副交感神経のバランスが悪くなるとか
(常に副交感神経が優位に立ってしまうという)。

「これまでなるべくクーとろくにストレスがないようにと思っていたのに、
 もしかしてそれはかえって良くないことだろうか?」
「ろくはどう見ても交感神経が優位に立っていることがよくあるけど、
 クーは常に副交感神経のほうが優位になっているような気がする・・・」
「夜中に撫でてあげるのは良くないんだろうか?
 (昨日読んだサイトでは良くないと書いていた)」

・・・などなど、またとりとめもなく考えてしまった。


が。

あまり考えても仕方がないような気もしてきた。
自然にクーとろくと私達が暮らしているのが一番なんじゃないかと。
だって、本当には何が引き金になって病気になるかなんて解らないはず
(あ、や、もちろん解っていることもあると思うけど)。
昨日読んだサイトだって如何ほどの信憑性があるのかもわからない。

クーもろくも、生きていれば何かしらストレスを感じているはずだし、
あんまり色んな情報に踊らされないようにしたほうがいいのかもしれない。
飼い主である私があれやこれやと情報に踊らされ、
クーとろくに対する態度や環境をコロコロ変えてしまうほうが良くないように思えてきた。



100416_4545.jpg
「ポン太はいろいろ考えすぎなんだよ。
 オレ達好きにやってんだから、まあ気にすんな」
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